  |
カットキャベツ
■キャベツ1玉では多すぎるという方におすすめ!
色々な用途に使えて、便利な野菜の代表格のキャベツ。けれど、ボリュームもあるので、一玉買うのも悩ましいですよね。食べきれず、切り口が茶色く変色してしまうというのを一度は体験したことがある方も多いのではないでしょうか?そんな方のために今回1/2にカットをしたものをご用意いたしました。栽培に適した高原地帯でスクスクと育ったキャベツたちを使ってキャベツの中華風とろみスープなんてどうですか?作り方は簡単ですので、ぜひチャレンジしてみてください!
|
  |
小ねぎ
■こだわりの土耕栽培
スーパーなどでは、水耕栽培で作られた小ねぎをよく見かけます。しかし、この小ねぎは畑の土で育ったものです。それはなぜか?畑で育ったものの方が香りも良く、苦味も少なくなるため、おいしさにこだわって土耕で育てているんですよ。
|
  |
ミニチンゲンサイ(クーニャン)
■丸ごと料理できるミニサイズのチンゲンサイ
このミニチンゲンサイは「クーニャン」という品種。中国語で「お嬢さん」というような意味で、かわいらしいその姿かたちから名づけられました。普通のチンゲンサイの場合、葉1枚を一口で食べきるには大きいので、葉の部分と茎の部分を切り離していませんか?このミニチンゲンサイなら、長さ15cm前後と、普通のチンゲンサイに比べてかなり小さく、料理に1株まるごと使えて見た目がきれいですよ。
|
  |
長ねぎ(小パック)
■長ねぎが使い切れないという方におすすめ
いつも長ねぎが多くて使い切れないというお客様におすすめの使いきりパックになります。長ねぎは冬場になると白い部分が多くなり夏場は緑の部分が多くなります。冬場は甘みが強く、夏場は栄養価が上がります。白い部分だけでなく緑の部分も味噌汁、味噌漬け、炒め物などにするとおいしいですよ。
|
  |
アロエベラ
■別名「医者いらず」
アロエベラはユリ科、医者いらずとして古今東西で愛用されてきました。太陽の恵みをたっぷり浴びた沖縄のアロエベラは、病害虫に強いため農薬等は一切使用していません。サイズは大型(長さ60cm前後)で、中には様々な栄養を含んだ透明ゼリーの葉肉がたっぷり。水で洗えば無味無臭なので、あらゆる料理にマッチします。細かく刻んで市販のヨーグルトに混ぜればヘルシーなアロエヨーグルトに変身。肌に塗ればローション代わり、食べて残った皮もお風呂に入れて手でもめば、お湯がみるみるやわらかくなり、「癒しのお風呂」につかれます!食べてよし、塗ってよし。身体を内から外から癒します。
|
  |
有機栽培ほうれん草(小パック)
■えぐみがなく、ほのかな甘み
上質の有機肥料を使って栽培されたこのほうれんそうは、味が濃いのが特徴で、えぐみがほとんどなく、ほのかな甘味があります。ハウスで栽培されているので、生でもやわらかく、サラダでおいしく召し上がりいただけます。多少、虫食いがありますが、無農薬ですので安心してお召し上がりください。
|
  |
有機栽培水菜(小パック)
■なんにでも合う万能野菜
水菜といえば、だし汁で鯨肉や豚肉と一緒に食べるハリハリ鍋など、鍋物での利用が有名ですが、有機栽培で作られたこの水菜は、そのままサラダに入れると、えぐみのない味わいとパリッとした食感が味わえます。味噌汁もおつなもの。味噌汁に入れる場合は、火を止めた後に入れると歯ごたえがよくなります。
他にも、卵とじや胡麻和えなど、なんにでも合いますよ。
|
  |
有機栽培小松菜(小パック)
■定番野菜の一つ
この小松菜が育った北総の大地は火山灰土で、黒ぼく土。特に葉物や土物を作る条件に非常にマッチしています。牛糞などにミネラルの多い天然塩を混ぜて完熟させた、自家製の堆肥を使っています。また、土壌消毒には薬を使わず、熱湯処理することで除草や殺虫をしています。冬をくぐり抜けてじっくり育ってきた小松菜には、栄養もたっぷり含まれていますよ。
|
  |
たっぷりベビーリーフ
■一口ごとに新たな味わい
「いつものパックでは物足りない・・・」という方に、100gのたっぷりサイズのベビーリーフが登場です。有機栽培で育てたいろいろな野菜の新芽を摘み、サラダ用にミックスしました。赤、黄緑、緑色など彩りが大変きれいです。ゴマの香りのルッコラ、大人の香りの水菜、赤色が鮮やかなレッドオークなど、一口食べるたびに違った味わいが口の中ではじけます。新芽なのでやわらかくて食べやすいのが特徴です。さっと水洗いしてから水を切り、サラダとしてお召し上がりください。おうちでもレストランで食べるような彩り鮮やかなサラダができます
|
  |
スティック春菊
■茎の長いサラダ用品種
普通の春菊に比べ、茎の部分が非常に長い春菊です。長い茎もやわらかく、春菊特有のクセもほとんどなく、シャキシャキした食感で生でもおいしくいただけます。生で、もしくはさっとゆがいてサラダに入れると黄緑色が春らしさを演出してくれますよ。また、天ぷらやおひたしでもその甘さと歯ざわりが活かせます。
|
  |
アスパラガス
■ふかふかな土
アスパラガスは、「畑の豚」と呼ばれることもあるくらい、肥料をたくさん必要とする作物なんです。佐藤さんはそのために牛糞を主体にしっかり完熟させた堆肥をたっぷりと施しているので、畑の土はふかふか。ミミズが元気に働き、柔らかい土からはアスパラが勢い良く出てくるそうですよ。
|
  |
つるむらさき
■独特のぬめり、栄養分も豊富
つるむらさきは熱帯アジアが原産で、2000年も昔から食用とされている歴史のある野菜です。葉のつけねに濃い紫色の美しい実をつけることからこの名前がつきました。カルシウム・鉄分などのミネラル、カロテン、ビタミンCなどを豊富に含む、栄養野菜です。ゆでると独特の土臭いようなクセのある香りと、ぬめりが出ます。ゆですぎると独特のにおいが強く出てしまいますので、熱湯でさっとゆでて冷水にさらし、しっかりしぼってから酢じょうゆ、辛子じょうゆで食べるほか、油いためや天ぷらなどにしてもおいしくお召し上がりいただけます。
|
  |
長ねぎ
■色々使えて便利です
長ねぎは冬場になると白い部分が多くなり夏場は緑の部分が多くなります。冬場は甘みが強く、夏場は栄養価が上がるのが特徴です。白い部分だけでなく緑の部分も味噌汁、味噌漬け、炒め物などにするとおいしいですよ。
|
  |
パセリ
■本当のパセリの味と香り
このパセリは噛む度にふわーっと口の中に広がる甘みと香りが特徴で、苦味が強くないので、生でも美味しく召し上がれます。味も香りも食感もとてもすばらしく、噛めば噛むほどパセリ本来の味と風味をお楽しみいただけます。
|
| |
|
販売元 Oisix(おいしっくす) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|