 
Apple Storeへ


|

|
ホワイトデーギフトガイド
2007年2月15日(木)〜2007年3月14日(水)の期間、
Apple Storeではホワイトデーの贈り物にぴったりの製品を取り揃えたギフトガイドをオープンしています。
iPodにオリジナルメッセージを刻印して、世界にひとつしかないiPodを作りませんか。
iPodに特製のギフト包装サービスをご用意しています。
無料のギフトメッセージサービス(パッキングリスト) Apple
Storeでお取扱い中のほとんどの製品に対し、パッキングリストにお客様のメッセージを無料でプリントできます。 |
|
iPodを買うなら、ぜひギフト包装が可能なApple Storeで。
  |
Apple Storeでは、大切な人へのギフトにぴったりの製品を取り揃えたホリデーギフトリストのコーナーがオープンしました。
記念のメッセージをiPodに刻印して、赤いリボンのギフトボックスにカードを添えれば、世界でたった一つの素敵なプレゼントの出来上がり。
もちろん刻印も配送料も無料です。
(ギフト包装はiPodのみ対応。+400円) |

|
2007年1月30日、アップルは世界で最も身につけやすいデジタルミュージックプレーヤー「iPod
shuffle(アイポッドシャッフル)」にブルー、ピンク、グリーン、オレンジのボディが加わり、オリジナルのシルバーと合わせて、5つの鮮やかな色で発売を開始しました。
発売以来、お客様に大好評のiPod shuffleは、体積が約8立方cm、重量が約15.5gで、小さな美しいアルミニウムのボディにクリップを備えた、これまでで最も身につけやすいiPodです。どこに行ってもお気に入りの曲を次々と聞くことができるアップルの先駆的なシャッフル機能をベースとしたiPodshuffleは、1ギガバイトのフラッシュメモリを搭載し、最大240曲を記憶することができます。価格は5色いずれも9,800円です。 |
|
 
|
2007年1月10日、ビデオ、音楽、写真そしてポッドキャストなど、お気に入りのiTunesコンテンツを、MacやWindows
PCから家庭のワイドスクリーンテレビにワイヤレスで送信し、簡単に楽しく再生できる「Apple
TV(アップルテーヴィー)」を発表しました。
Apple TVは、現在市販されているほぼすべてのワイドスクリーンテレビに簡単に接続することができます。価格は36,800円(税込み) |

|
2007年1月10日新しい「AirMac Extreme(エアマックエクストリーム)」を発表しました。シンプルかつエレガントなワイヤレスネットワーキングソリューションはこれまでのAirMac
Extremeと比べ、最大5倍の通信速度と最大2倍の通信範囲を特長としています。
これまでより大きなファイルをより速く転送できるほか、これまで電波が届かなかった家の中の様々な場所からインターネットにアクセスしたり、お気に入りのデジタルコンテンツにアクセスすることができます。価格は21,800円(税込み)
|
|
|

|
パフォーマンスを飛躍的にアップさせたMacBookが、
今度は最新世代のIntelプロセッサ、Intel Core 2 Duoを搭載。
最強プロセッサのIntel Core 2 Duoは64ビット対応で、
これまでのモデルの最大1.25倍のパフォーマンスを発揮します。 価格は旧モデルからほぼ据え置き、わずか139,800円から。
|
  |
  |
アップル史上最も小さく、最もお求めやすいデスクトップマシン「Mac mini」。その小さなボディは、最新のiLife '05で写真、音楽、ムービーを思いきり楽しめるだけのパワーを秘めています。また、Windows用のUSBマウス、USBキーボード、ディスプレイをそのまま利用できるため、Windows PCをお使いの方にもおすすめです。しかもわずか58,900円からというお求めやすさです。 |
  |
iPhoto、iMovie、iDVD、GarageBandのメジャーアップグレードバージョンと、iTunes
4.7.1がひとつにパッケージされたiLife
'05。すべてのソフトウェアが連係し、写真、音楽、ムービーをさらに快適に楽しむことができます。
|
  |
デジタルライフならiLife、そしてデスクワークは新登場のiWork
'05にお任せください。豊富なテンプレートでスタイリッシュな文書を作成できる画期的なソフトウェア「Pages」と、定評あるプレゼンテーションソフトの最新版「Keynote
2」が付属しています。 |
  |
次世代のHDV(高品位ビデオ)編集へのニーズが高まりつつあるなか、Final Cut
Expressもいち早くHD対応を果たしました。映像編集のプロはもちろん、iMovieからのステップアップを考えるハイエンドアマチュアの方にもおすすめです。
|
|